2010年2月15日月曜日

おかしな日本語サイト

最近は外国人が日本文化(特にオタク文化)に興味がある見たいです。そのためか外国企業などが日本語の表示をしていますが、その日本語が笑ってしまうほど酷い場合があります。 笑うのは失礼かもしれませんが英語で書いてあった方が良いときが多くあります。

分類すると
1.手動で翻訳してページを作っている。
2.機械翻訳に通し未チェックでページを作っている。

があります。 2もある意味面白いですが 1.の手動で翻訳している日本語は面白いです。 いくつか取り上げて見ます。

1.手動で翻訳系

低カロソへておなかにゃさしい・・・・
活梅肉
タソサソ梅果
ソとン、ツとシの区別が外国人は難しいですね。

吉野家の牛丼海外法人のサイト
友人に教えてもらったサイトです。変な日本語表記+しゃべります。残念ながらミラーサイト
J-特許
機械翻訳か手動翻訳なのか微妙な感じです。 理解は出来ますが少し変です。

2.機械翻訳系
オンラインカジノのアフィリエイトサイトに多いのがこの形式です。ホームを「家」、エキストラを「余分な物」と翻訳しているのが笑えます。 はっきり言って悪すぎる仕事です。

意味不明な日本語
海外のオンラインギャンブルサイトのミラーサイトです。

エキストラ
これは酷いです。サイドバーの日本語は笑えます。

トレードキー
微妙だか機械翻訳だと思います。本当にビジネスをする気持ちがあるのか疑問

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